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バイト先の後輩と...~3P~(5)

ご愛読されている方々、いつも有難う御座います。仕事の合間を縫って作業しておりますが、なかなか思う様に進まず申し訳ございません。出来る限り間を空けず連続投稿していける様頑張って参りますので、どうぞ末長いお付き合いを...。




...ソファの右隣でバスタオル1枚だけを巻き付け、足を組んで酎ハイを飲む『私の彼女』に釘付けになっているT夫に、
「T夫、見過ぎ見過ぎ!!」
と茶化し気味で言うと、
「いや、そりゃ見るでしょ~っ!!」
と返して来たので、私は(しめた!!)と思い、
「そろそろタオルの下見たいんやない?」
と、どストライクな質問を投げかけながら、ビールの缶をテーブルに置くと、サッと立ち上がり、M子の背後に回りました。
そしてM子の真後ろから両方の乳房を優しく鷲掴みにしました...。
すると、
「あんっ!!」
M子は全く抵抗する様子も無く、敏感に反応しました。
私はごわつくバスタオルの上から更に両乳房を揉みしだき、両手人差し指で、それぞれの乳首を転がしてみました。
「...あんっ...あ...気持ち良い...」
M子は両目を閉じ、乳首をコリコリに硬くして感じ始めました。
両方の乳房と乳首を弄びながら、
「T夫にM子のおっぱい見てもらおうか?...タオル外して良い?」
とM子に耳元で囁くと、M子は目を閉じたまま、コクンと頷きました。
「T夫、M子のおっぱい見てあげて!」
と私はT夫に告げると、ゆっくりと、そして少し勿体振りつつ、M子からバスタオルを剝ぎ取りました。
遂にT夫の目の前で、色白で豊満なDカップの乳房が露わになりました。その先端には、既にコリコリになった、濃いピンク色をした乳首が、今すぐにでも吸い付いて欲しそうにツンと斜め上を向いて尖っていました。
そうです!!『私の愛する彼女』のおっぱいが、他人の目の前に初めて晒された瞬間でした。
私はかつて味わった事の無い、嫉妬の様な、何とも表し様の無い未踏の興奮状態へと陥って行きました。
「やんっ!!恥ずかしいっ!!」
と、M子は両手で顔を隠しましたが、私は後ろからその両手を掴んで、
「ほら、T夫がM子のおっぱい、ガン見しよるよ...。M子、T夫の顔見てみ!興奮しとるよ!!...T夫...触りたいんやろ?触ってみ!!」
と2人に投げかけました。
するとT夫は、
「...はぁ...M子ちゃん、めっちゃ綺麗!!...さ、触ってもイイっスか?」
と、凄く興奮している様子で聞いてきました。私がウンと頷くと同時に、M子も小さく頷いていました。
T夫はM子の左隣りに座った状態のまま、 左手でM子の右の乳房を優しく揉みしだきました。
「はぁっ...」
M子の吐息が漏れ、T夫も
「すっげー柔らかい...」
と息を荒げて言いました。
そしてT夫は、私では無く、M子に直接、
「...舐めても良い?」
とM子の右の乳首を、左手の親指と人差し指で挟んだり、転がしたりしながら聞きました。
「あはん...ぅん、...舐めて...」
と、M子はT夫のいる左側へ身体を捻って、少しだけ胸を突き出し言いました。
T夫は目の前に突き出された両乳房を、両手で揉みながら、徐々に左の乳房へと顔を近付けて行きました。
そして舌先で、その尖った乳首をレロっと舐め始めました。
「ぁん!!...感じる...」
M子は身体を反らせながら、
「...もっと強く吸って!!」
とT夫におねだりし始めました。
T夫も完全にスイッチが入り、両乳房を揉みしだきながら、それぞれの乳首を交互に舌で転がしたり、吸い付いたりと、M子のおねだりに答えていました。
私も抑えきれなくなり、M子の右側に座ると、M子の右の乳房にむしゃぶりつきました。
両方の乳房を、それぞれ同時に愛撫され、
「ああん!!...ヤバいっ!!めっちゃ気持ち良いっ!!」
と、M子は身体をビクビクさせながら感じていました。
そして私はM子の組んでいた足を右手で解き、両足のかかとを、ソファに乗せると、
「T夫、M子のおま○こ丸見えダゾ...」
と、乳房への愛撫に夢中になっているT夫に向かって言いました。
T夫は愛撫を止めると、M子の開かれた両足の付け根へと視線を向けました。
「ほら、コレがクリトリス。興奮して皮がちょっと剥けてきとるやろ?ココ優しく舐めたり吸ったりしてみ。」
T夫はM子の股間に顔を近付けつつ、初めて見る女性器をマジマジと見、そしてクリトリスへと舌を這わせました。
私に乳房を手と舌で弄ばれながら、T夫にクリトリスを吸われ、
「あっ...あっ!!ヤバい!!気持ち良過ぎっ!!...中もしてっ!!」
と、私とT夫2人におねだりしてきました。
「T夫、クリ吸いながら、指入れてみ!」
私がT夫に言うと、T夫はクリトリスを舐めながら、左の中指をゆっくりとM子の秘部へと差し込んでいきました。
「ぁはんっ!!...そこっ!!気持ち良いっ!!もっとしてっ!!」
M子の声に合わせて、T夫が指を激しく動かすと、
「あっ!!イキそうっ!!...あっ...いくぅっ!!」
M子は身体を仰け反らせ、ビクビクしながらあっけなくイッてしまいました...。
そしてM子の秘部からは、だらし無くヨダレが滴っていました...。


今日はここまで...。
続きはまた次回...。







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Comment

俺もヤバイ!
こんなエロい体験談読まされたら。

2016/03/27 (Sun) 01:24 | えいじ #- | URL | 編集 | 返信

いつも有難う御座います!

えいじさん、いつもご感想頂き有難う御座います!
私の体験を出来るだけリアルに感じてもらえる様、文章の表現方法も日々勉強中です。私の文章で興奮してもらえたなら、これ以上の褒め言葉はありません‼︎

2016/03/27 (Sun) 07:55 | そーすけ #- | URL | 編集 | 返信

はじめまして。
『りゅういち』さんのブログのコメントから飛んで来ました☆

実は自分も【ベルセルク】のあのシーンを読んで興奮したモノですwww

アレ、ヤバいですよね(´・Д・)」

ブログを拝見しましたが、非常に興奮する内容でとても楽しみに読ませてもらっています!

続き、期待しています

2016/04/04 (Mon) 23:56 | トール #CofySn7Q | URL | 編集 | 返信

トールさん、コメント有難う御座います。

ベルセルクのあのシーンで「寝取られ癖・願望」に目覚めたっていう人、結構いますよね!
やっぱり共感してくださる方がいると、嬉しいです。

仕事・プライベートの合間を縫っての投稿なので、なかなか毎日更新とまではいきませんが、頑張って続けて行きますので、お付き合いの程、宜しくお願い致します!!

2016/04/05 (Tue) 07:57 | そーすけ #- | URL | 編集 | 返信

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